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決断の基準

ブログデザインを一新して、
プロフィール写真をFacebookと同じにしてみました♪

この写真は、ホテルでぱぱっと自撮りしたわりに
いい出来で気に入っています(*^▽^*)

鼻の頭と顎を結ぶ線をEラインといいますが、
自分で言うのもなんだけど
このEラインがキレイですね~へへへ(*^▽^*)

だって、手術してますから~チョキ

あ、保険適用でね(笑)

かつては
顎変位症かつ常人の3倍出っ歯だったのよ。あせる

主治医からは外科手術のほかにも
歯を1本1本、
コンマ数ミリ削って揃える方法も提案されたけど
自分で手術のほうを選びました。

生まれてはじめての手術でした。


さらに数年さかのぼると
高熱が2週間下がらなくて
試験開腹されそうになったことがあります。

このときは
手術の前日に原因が判明して取り止めに。
(内科系の病気だったのに麻酔科医が見つけてくれた・笑)


別に病歴自慢したいわけじゃなくて。
たいした病歴でもないだろうし。

でも実際
「手術」だと怖くなるのが普通の感覚だと思います。


私の最初の場合は
強制入院後、選択の余地なく手術が決まり
めちゃくちゃ不安でしかたなかった。

だから、歯列矯正に伴い手術を受けたときは
自ら選択したぶん、すごく考えました。

こんな本↓まで読んだ(笑)

臨死体験〈上〉 (文春文庫)/文藝春秋



大まじめに語るのですが

自分で選んで手術を経験したら、
たいがいのことは怖くないなと思いました。

というか

どうせいつかは死ぬのなら
「やらないで後悔するより
やって後悔」
しよう
って発想になりました。

考え方が極端ですね~(笑)
ま、1室冥王星の人間なもんで(爆)

※※アタリマエですが
手術を奨励するものではありません。
やらずにすむならそのほうがいいです。※※



たぶん
出産を経験した人なんかもそうじゃないですか?
並々ならぬ痛み苦しみを乗り越えていると思うのですが。


いま、何かに悩んでいる人へ。


もうすぐ死ぬとしたら
やり残したことは何だろう?

やらなくて死んだら後悔することは何だろう?



こう考えていけば
必ず、前へ進む道はあります。

あきらめず、探してみてください。やぎ座
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内田あつこ

Author:内田あつこ
札幌の占星術師です。
「使える」西洋占星術で 星々からのメッセージをお伝えします♪

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